出版物のご案内

点字図書目録

2015年 2月1日〜2015年5月末まで ダウンロード→ テキスト形式
2014年 9月1日〜2015年1月末まで ダウンロード→ テキスト形式
2014年 6月1日〜2014年8月末まで   ダウンロード→ テキスト形式

2013年10月1日〜2014年1月末まで(追加版) ダウンロード→ テキスト形式
2013年10月1日〜2014年1月末まで ダウンロード→ テキスト形式

2012年8月1日〜2013年9月末まで ダウンロード→ テキスト形式
2012年4月1日〜7月末まで ダウンロード→ bse形式 テキスト形式

2011年11月1日〜2012年3月末まで ダウンロード→ bse形式 テキスト形式
2011年6月1日〜10月末まで ダウンロード→ bse形式 テキスト形式
2011年2月1日〜5月末まで ダウンロード→ bse形式 テキスト形式

2009年12月1日〜2011年1月末まで ダウンロード→ bse形式 テキスト形式
2008年6月1日〜2009年11月末まで ダウンロード→ bse形式 テキスト形式
2008年5月末まで ダウンロード→ bse形式 テキスト形式

活字(墨字)図書目録

2014年4月より、消費税法改正のため、原則として本体価格に8%の税が加算されます。

活字図書目録(2015年10月1日現在)ダウンロード→ txt形式

活字図書一覧

主な出版物のご紹介

点字版のみ
『鉄道手帳 私鉄編』
『鉄道手帳』
『基本地図帳――世界と日本のいまを知る』(2014年4月1日価格改定)
点字版・活字(墨字)版
「点字表記辞典」第6版
『父のノート 〜盲界九十年を生きて〜』
『点字の履歴書――点字に関する12章』
『企業の歩みとわたしの思い――視覚障害者の暮ら企業の歩み』
『点字から未来を〜日本点字120年記念作品集』
『先達に学び業績を知る〜視覚障害先覚者の足跡〜』(DAISY版有)
『石川倉次とその時代〜点字がつなぐ過去と未来〜』
『ルイ・ブライユ生誕200年記念作品集/点字エクササイズ63』
新版 点字技能ハンドブック――視覚障害に関わる基礎的知識
点字学習テキストの決定版『点字のレッスン』
「しなやかに生きる見えない女たち」
活字(墨字)版
『視覚障害者就労実態調査2014――あはき施術所・視覚障害関係施設・音楽家(特に邦楽家)』
『視覚障害公務員調査U――35人の事例集――』
『視覚障害公務員調査』
歴史エッセイ『挑戦こそわが生命――視覚障害者たちの挑戦史』
最新版『視覚障害者の教育・職業・福祉』
「チャレンジ叢書」 全12巻
点字・活字(墨字)・DAISY・CD-R
月刊誌「視覚障害――その研究と情報」

ご注文について

ご注文は前金にてお願いいたします。
郵便局備え付けの振替用紙に、郵便番号・住所・氏名・電話番号を、はっきりとご記入願います。なお、通信欄に書名・冊数をお忘れなくお書き添えください。
銀行口座をご利用の場合は、郵便番号・住所・氏名・電話番号と、書名・冊数をセンターまでお知らせください。

郵便振替口座:00110−4−576094
加入者名:社会福祉法人 視覚障害者支援総合センター

銀行口座:みずほ銀行荻窪支店 (普通)2047489
口座名義人:社会福祉法人 視覚障害者支援総合センター理事長高橋実

〒167-0034 東京都杉並区桃井4-4-3 スカイコート西荻窪2
 社会福祉法人 視覚障害者支援総合センター
TEL 03−5310−5051 FAX 03−5310−5053
mail@siencenter.or.jp

図書の詳しい内容・送金金額(図書代+郵送料)などについては、当センターまで直接お電話下さるか、FAX・お手紙・メールにてお問い合わせ下さい。目録をお送り致します(点墨共)。
点字図書は、御注文いただいてから製作に入るため、お届けするまでに1〜2ヶ月かかる場合がございますので御了承下さい。

価格差補償制度について

 点字図書は一般に墨字原本より高額ですが、墨字の原本価格との差額を国や自治体などが負担し、点字図書を墨字原本と同額で購入できる価格差補償制度があります。当センターは厚生労働省より点字図書給付事業対象施設として指定されています。各自治体により取り扱いが異なりますので、お住まいの自治体にお問い合わせいただくか、センターまでお問い合わせ下さい。

参考:点字図書給付事業実施要項

1.実施主体……事業の実施主体は、市町村(特別区を含む。以下同じ。)とする。

2.給付対象者……主に、情報の入手を点字によっている視覚障害者とする。

3.給付対象の点字図書……月刊や週刊等で発行される雑誌を除く点字図書とする。

4.給付の限度……給付対象者一人につき、点字図書で年間6タイトル、または24巻を限度とする。(ただし、辞書等で一括して購入しなければならないものを除く。)

5.点字図書を給付する事ができる出版施設……厚生労働省から指定された出版施設。(以下「出版施設」という。)

6.給付の実施……

  1. 市町村は、給付を受けようとする者(これを現に扶養している者を含む)の申請に基づき、その申請者が給付対象者として適格であるか確認し、該当者を「点字図書給付台帳」(以下「給付台帳」という。)に登録の上、実施するものとする。
  2. 申請者は、出版施設に電話等で、給付を希望する点字図書の「点字図書発行証明書」(以下「証明書」という。)の送付を依頼し、その証明書を添えて居住地の市町村に点字図書の給付を申請する。
  3. 市町村は、申請者・出版施設等の事項を確認の上、給付台帳に必要事項を記載し、証明書に証明印を押印し、申請者に交付する。
  4. 申請者は、証明書に自己負担額(一般図書の購入価格相当額)を添えて、出版施設に申し込み、点字図書の給付を受ける。
  5. 市町村は、出版施設からの請求に基づき、給付台帳と確認の上、公費負担分(点字図書価格から自己負担額を控除した額)を出版施設に支払うものとする。
  6. 自己負担……点字図書の給付を受けた者、またはこれを扶養する者は、「重度身体障害者日常生活用具給付等実施要項」の規定にかかわらず、証明書に記載されている自己負担額を、出版施設に申し込み時に支払うものとする。

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